【公式】BECI International Language Academy | NOTE
BECI(BECI International Language Academy)は、フィリピンのバギオにある国際的な英語留学アカデミーです。緑あふれる広大なキャンパスとモダンな校舎、優秀な講師陣とサポートスタッフからなる当校BECIは、「本物の教育」をコンセプトに本気で英語を学びたい方へ広く門戸を開いています。
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どうも!NINOです!!! フィリピンに来て2週間がたちました。初めは生活のリズムや英語の授業に苦戦する毎日でしたが、日本人以外の友達も増え、自分が少しずつ話せている実感を感じてきています。 話すことにより「これは、どう言うんだろう?」や、「あれはなんて意味なんだろう?」という疑問が生まれます。分からない英語はメモをとり後で勉強し、次の日はこの表現を使ってみる。このインプットとアウトプットが言語の勉強においてとても大切だと感じました。 そして、今週は主にBECIの授業について書こうと思います。 僕のBECIでの生活の流れ 6:20 起床 6:30 朝食 7:00 ~ 身支度 8:00 マンツーマン授業1 9:00 *授業は50分授業、休憩10分 ~    空き時間 11:00 マンツーマン授業2 12:00 昼食 13:00 グループクラス1( ※グループクラスは3~5人で行う) 14:00 マンツーマン授業3 15:00 マンツーマン授業4 16:00 グループクラス2 16:50 授業終了 17:30 夕食 18:00 ~ 自由時間 24:00就寝 はい、英語漬けの毎日です(笑)。平日はこのような流れで生活しています。17時から21時までは自由参加のナイトクラスも4時間分あります。スピードESLコースはナイトクラスを3つまでとることが可能ですが、僕はまだ昼間の授業の予習、復習でいっぱいいっぱいなため、慣れてきたらとろうと考えています。 授業は2種類ありマンツーマンの授業では、ひたすら話す授業、文法や語彙を覚える授業、長文を覚える授業いろいろあります。主に授業は自分のレベルにあった教科書を使い進められます。フィリピンの先生は、日本のピシッとした先生とは違い、フレンドリーで明るい先生が多いです。いつも「Hi.Nino------!!」と満面の笑みで迎えてくれます。たまにむちゃぶりの先生もいて、英語の音楽を先生の前で歌うという恥ずかしい宿題を出され夜遅くまで一人で練習した苦い思い出もあります(笑)。    ...

はじめまして!バギオのBECIに留学中のTAKAです。 今回は初めてということもあり、なぜ英語を勉強しようと思い、どうしてフィリピン、そしてバギオにあるBECIを選んだかについて書こうとおもいます。近年、日本には年間何百万人もの外国人が日本を訪れ、日本政府も外国人を呼び込もうと力を入れています。東京オリンピックも控える日本では、外国人を対象にした仕事は増える一方です。そしてこれからは英語は必要というより必須になってくる時代になりつつあります。そんな時代の流れと、海外で勉強して働くことにも興味がありました。そういうわけで、英語を自分の世界を広げてくれる一つのツールにできたらとおもい、3か月間の英語留学を決めました。普通留学と聞くと、アメリカ、イギリス、オーストラリアなど英語圏をイメージされると思います。でも、フィリピンは昔スペインやアメリカに植民地にされていたということもあり、フィリピン人の英語力は非常に高く、世界的にもビジネス英語能力の高い国といわれています。フィリピン留学は英語圏の国に比べて圧倒的に多い授業時間・他の国にないワンツーマン授業・居住費、食費込みでも圧倒的に安いというのが最大の特徴です。 そのなかでバギオは大自然にかこまれ、年中比較的涼しく過ごしやすい気候です。士官学校やマンションハウスが多いので治安面でも比較的良いと言われ、物価もほかの都市に比べて安いです。なによりバギオには優秀な大学多く、フィリピンでも最大の教育都市と言われています。こういった環境で勉強できるのはここしかないと思い、ここバギオを選びました。バギオの学校を調べる中で、今留学中のBECIを知りました。この学校は実用的な英語の取得を目指し、レベルの高い講師たちのもとで学べ、いろいろなレベルや目的によって選べる多様なコースがあり、ほかの学校にあまりないILETSクラスもありました。施設面では宿舎と校舎が目の前にあって、宿舎は今年改築したばかりで、絶景を見ながら自習や交流のできるラウンジもあります。全体的に他の学校と比べてもいいと思い、ここにしました。ながながと学校の紹介みたいになってしまいましたね(笑)。次回からは、実際に授業や学校生活がどんな感じなのかをレポートできたらなと思います。また、フィリピンについても書ければと思います。では、今回はこの辺で。 HAVE A NICE DAY! ...

はじめまして。レポーターのNINOです。 BECIに着いて一週間が経ちました。私は今回が初めての海外生活で、ましてはフィリピン!(笑)自分の中でフィリピンのイメージはあまりよくはなく、少し恐いイメージを持っていました。そんな心配の気持ちと少しのワクワクを持ちつつ11月12日、日本を飛び立ちフィリピンの首都マニラに出発しました。到着して最初の感想は暑い!でした。自分の聞いていた話では、学校は標高が高く日本の秋くらいの気温で肌寒いらしいのですが、暑くジメジメした気候で驚きました。 そこから車で5~6時間かけ自分が選んだ学校BECIに向かいました。フィリピンの街中は思った以上に発展していて人も車も多く自分の想像とは全く違いました。BECIの建物や部屋は、どうやら今年新しく建て替えたらしくとてもきれいで驚きました。また、5階のラウンジから見える夜景や昼の景色はとても美しく毎日癒されています。   部屋は、1人部屋、2人部屋、3人部屋、4人部屋、6人部屋から選ぶことができ、私は6人部屋を選びました。いざ現地につくと6人部屋は私を含め3人しかいませんでした。 どうやら時期によって増えたり減ったりするそうです。 ルームメイトは、年上の韓国人の方と日本人の学生マネイジャーの方で二人ともとても優しく仲良く生活しています。他の国の方と暮らしていると会話は、英語しか伝わらないから英語を絶対使い、フレーズを調べ、インプットする機会とアウトプットする機会が生活の中に生まれるのでおすすめです。 最初の一週間は多くの経験をしました。マンツーマンの授業、近くのショッピングモールでの買い物、学校の食事、現地の大学生との交流... いろいろあるので次回から1つづつ詳しく紹介していきたいと思います! これから、3ヶ月BECIで一生懸命がんばろうと思います!! また次回をお楽しみに。。。 ...