【公式】BECI International Language Academy | NOTE
BECI(BECI International Language Academy)は、フィリピンのバギオにある国際的な英語留学アカデミーです。緑あふれる広大なキャンパスとモダンな校舎、優秀な講師陣とサポートスタッフからなる当校BECIは、「本物の教育」をコンセプトに本気で英語を学びたい方へ広く門戸を開いています。
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BECI滞在2週目が終わろうとしています。週末の予定は特になく、のんびり過ごそうと思っていたのですが、一気に予定が増えてなぜか今はビガン (車で4、5時間ぐらいかかりました)というところに来ています。知り合ったばかりの人たちですが、みんな優しく楽しい人たちなので、楽しかったし新鮮な体験でした。 折角の機会なので、誘われてちょっとでも興味があったら一緒に行ってみるのも時にはいいと思います。長時間のドライブは、車が苦手な人には少しつらいかもしれませんが、バギオからは週末に楽しめるプチ旅行スポットがいくつかあります。学校が提案するアクティビティもあるので、仲良くなった人と一緒に参加するのもいいと思います。私は行ったことがないですが、参加して帰って来た人たちはとても楽しめたようです。水着や酔い止めがあるとより楽しめると思います。週末はやはり出かける人が多く、金曜の夜には学校の入り口に出かける人がたくさん集まっています。 授業は一通り受けて通常の流れが掴めてきたところです。授業や時間を変えたところもあります。ヘルプデスクで相談すれば、すぐに対応してくれます。 私はスパルタコースを選択しているので結構みっちり詰まっています。ナイトクラス(ナイトクラスの時間は4時間あり、最初に通常3時間入っています)をフルで入れていたので中々セルフスタディの時間が取れず、昼間を減らしてもらいました。月曜から1コマ減らして様子見です。自分のレベルとスピーキングやライティングなど何をメインにしたいかで、選択する授業や時間数を調整した方がいいです。テキストが合わなければ、先生に相談するのもいいでしょう。私は、このテキストはあまり好きじゃないという話をしたら他のテキストを提案してくださいました。しっかりと復習の時間が取りたい人は、SPEED-ESLにした方がいいと思います。中には最初はスパルタで、途中からSPEED-ESLにした人も結構います。もちろんここには、英語の勉強に来ていますがここに来て何度も思うことがひとつあります。それは、韓国語が話せたらいいなということです。学校の中はどこに行ってもやはり韓国人の方が多いので、書けなくてもいいので韓国語が話せるとより楽しめるなと思うことがよくあり、興味もわきました。そして、驚いたのは、英語は流暢とはいかなくても、母国語以外の言葉を話せる人が意外といることです。中国語が話せる日本人や韓国語が話せる中国人など、あまりに普通にその国の人と話をしているのでかなりびっくりしました。次はどんな人と友達になれるか楽しみです。 ...

2週間が経って驚いたことがあります。なにかというと、ベシに来る前にFriendsという海外の映画を見ていたのだけれど、さっぱりなにを言っているのかわからなかったのに、今日久々にみたらなんと全部ではないけれど、単語が聞き取れたのです。とてもうれしかったです。日々のマンツーマン授業の効果を実感しました。マンツーマンの先生に自分は今、話すことに集中したいと申したら受け入れてくれるので、本当に授業内容は濃いです。 私の課題は山ほどありますが、その中でも今は話すときに文法がめちゃくちゃなので、それを改善しています。例えばS,V,OやS,V,O,OやS,V,that~などなどがすぐに思い浮かばないので、食事の時間や自習スペースや部屋などで、たわいもない話を繰り返ししているところです。集中できなくなったら学校内を散歩して気分転換をしています。緑が多いので本当に気持ちいです。写真にもあげておきます。空気がおいしいですよ。 学校から歩いて3分のところに焼串1本20円の焼肉場所があるので、休日韓国の友達といってきました。クリスマスと正月をどうするかプランを立てながらおいしい肉とビールを飲み食べしながら楽しみました。クリスマスと正月なにをしたかはまたここに書きたいと思います。休日も平日もとても充実できているのでとても幸せです。 それから、今こっちでは風邪が流行っているので、マスクや薬を持ってくることをお勧めします。なぜなら、体調を崩したら周りにも迷惑をかけてしまうし、せっかくの大事な時間を寝込んでしまうのは非常にもったいないと思います。私は休日の朝ランニングをしているのですがとてもお勧めです。頭ばかり使って体を動かさなかったら体力が落ちて風の原因にもなるし、体を動かしたらリフレッシュにもなるからです。だが、なんといっても朝の景色は最高なのでやめられないですね。 そして、ベシのさらにいいところは刺激的な環境だということです。日曜日に新しい生徒が次々に入学しにくるので、グループクラスで一緒になると、前に入学していた者として、変なプライドでしっかり話せられるところを見せないと恥ずかしいという気持ちが働いて、さらに頑張ろうという気持ちになるのでとても刺激を受けております。ただ、全くしゃべられないので恥ずかしい気持ちを受けていますが折れずにやっていきます。 後、こっちに来る前に自分自身のことを英語で答えられるようにしておけばよかったと思いました。なぜなら、最初の授業や友達と話す前にかならず自己紹介をするからです。それと、日常会話でよく使う言葉をリストアップしていたら、スムーズに会話ができるので自信に繋がると思います。小さいことかもしれないですがこの小さい自信を積み重ねていけば話せていけると信じています。それから、難しい単語を覚えるより普段日常で使う言葉を優先して覚えておいた方がいいなと思いました。例えば、人間の体の部分の名前などなど。例えば、喉に物が詰まったから水を下さいの喉はThroatです。私はターゲットで単語を覚えていたけれどthroatはなかった。後々、難しい単語は勿論必要ですが僕のレベルだと日常で使う単語を優先的に覚えておけばよかったなと思いました。 ...

BECIに来てちょうど2週間が経過しました。こちらの生活や授業にもだいぶ慣れてきたように感じます。授業でも先生との会話が1週目より多くなっていると思います。今は、午前に3コマ、午後に4コマ、ナイトクラスが3コマで、一日計10コマのペースです。もともとは午前中4コマでしたが自身の英語の成長とペースを考えて1コマ削って頂きました。その時間は授業の復習やYoutubeでひたすら英語を聞いたりしています。先生方の要望もありつつ、個人の意見も最大限尊重していただけるのでとても助かります。BECIでの生活の2か月だけと短いので、英語の成長や自分のペースを随時確認しながら、改善点があれば相談しスケジュールを考え直したり、自分の勉強方法を見直したり調整して行きたいと思います。 今はグループクラスやスピーキングのクラスが特に楽しいです。グループクラスは人数も最小限でクラスメイトもいい人達です。スピーキングの授業では様々なトピックについて先生と会話します。やはり授業が終わったときにとても疲れたり、うまく自分の意思を伝えられなくてモヤモヤしたりしますが、全て英語の成長に繋がっていると思うので、とても充実しています。またほかの授業もすべて会話が基本なので、ただのお喋りでも全て勉強になります。ナイトクラスのリスニングの授業は今週お試しで1週間参加してみました。内容も難しく、クラスメイトは結構回答できていたので、すこしついていけていないかなと不安になりましたが、挑戦の意味も含めて、このクラスに残ることに決めました。自分よりハイレベルな人と一緒に授業を受けることで、追いつこうとするので更に成長できるかなと期待しています。またいつかはまだ確定ではないようですが、1週間かけて発音レッスンもあるそうなので、それもとても楽しみにしています。 また現在授業は20時に終わります。その後はすぐにシャワーを浴び、ラウンジでその日の復習、宿題をするようにしています。毎日たくさんの語彙に触れるのですこしでも身になるようにその日のうちに復習することを心掛けたいと思います。 金曜日の夜はこちらに来て初めてお酒を飲みに行きました。中国人、台湾人、韓国人、日本人と大人数でとても楽しかったです。野外でしたが暑くもなく寒くもなく、本当にちょうど良い気候でした。食べ物も出て、たくさん飲んだかなと思いましたが、価格があまり高くなく驚きました。 来週から第3週目に入ります。オリエンテーションの際に、スパルタの学生は3週間経ったらまず成長を実感できると聞いたので、劇的に変わることはありませんが、来週レポートを書いているときに自分がどのように感じているかとても楽しみです。 ...

4週目が終わりました。 勉強面では、自分の語彙力のなさを痛感し毎日単語の勉強をしています。今までは、発音などは気にせず自分なりに発音し単語の記憶を行っていましたが、留学して感じた発音の大切さを意識し、単語の発音を聞きながら意味と発音またアクセント意識して記憶するよう努力しています。 今週はBECIの最大?の強みと言われている、ラウンジについて書きたいと思います。まず、ラウンジとは何かというと24時間使うことができる勉強スペースとリラックスエリアのある広い部屋です。なぜ最大の強みと言われているかは、これほど素晴らしいラウンジがあるのはBECIくらいだからだそうです。他の学校は基本的に部屋でしか勉強できないまたは、あっても小さいそうです。部屋ではわからないことを友達に聞くこともできません。また、ルームメイトがいた場合、集中できないなどの問題があります。部屋にも勉強机はありますが、僕はラウンジでしかしたことありません。ラウンジは広く、24時間なため留学中いつでも勉強できます。留学生の間でたびたび、なぜBECIを選んだかという話題になるのですが主に答えはそう、ラウンジです。それぐらい魅力的です。 ラウンジはEOP(English Only Policy)を実施しています。 つまり、英語しか使えません。EOPを見回る先生などもいて基本的に皆守っています。日本のように私語禁止ではないため英語ならば普通に会話もできます。たまに会話を大きい声でされると集中できないこともありますが(笑) ラウンジのデザインはウッドテイストです。天井は最上階なためとても高く、横壁もすべてが大きい窓なため開放的で居心地は抜群です。椅子や机もこだわっており、南国のホテルにあるような高級感のある椅子が使われています。 ラウンジにはそのほかにもカフェや売店もあります。カフェはとてもレベルが高く、ドリップコーヒー、ラテ、チョコラテ、スムージーいろいろあります。コーヒーは一杯70円くらいからあり、とても安くよく利用しています。   いろいろ説明してきましたが一番大切なことは、集中して勉強できる環境が整っていることです。確かに先生とのマンツーマンの授業も大切ですが、同じくらい予習復習などの自己学習も大切だと僕は感じています。ラウンジの存在はそれらを助けてくれるとてもいい場所です。   ...

どうも~。今日もバギオは快晴です!バギオの朝は本当に空気がよく、ラウンジから見える景色はいつ見てもきれいです。自習していて疲れた時に外を見ると結構癒されます。あっという間に三週間目に入りました。毎日、いろんな生徒や先生とコミュニーケションを取りながら、楽しい学校生活を送れていると思います。BECIには韓国人が圧倒的に多いですが、そのほかにも台湾、ベトナム人もいます。みんな就職にあたってのスキルアップ、海外就職、旅行のためなど、いろんな目的を持っています。また、僕のルームメイトは韓国人ですが、一人は日本語が堪能でもう一人は中国語ができます。彼らはみんな優しくフレンドリーで、一緒に勉強したり、週末はよく一緒に外出して飲みにいきます。ここでまた新しい出会いがあるのも留学の醍醐味かもしれません。学校の先生たちは、いろんな年代の人がいて、若い先生とは友達みたいに仲良くなったり、親と子みたいに年が離れてる先生もいます。個性的な先生も多く、グループ授業はいつも賑やかです。 ワンツーマン授業において、先生によってアプローチの仕方が違い、ある先生は文法重視、ある人は発音などを中心に説明してくれてくれると思います。自分が伸ばしたい部分を言うと、それに合わせてくれる先生もいます。マンツーマンは先生とのコミュニケーションで自分からいろいろ発言するので、いいトレーニングになると思います。先生によってやり方が違うので合わなければ、自分で変えればいいと思います。学校生活において食事も重要な部分だと思います。授業後は本当おなかがすいて、すぐダイニングにいきます。日本食はほとんど出ませんが、バランスを考えた食事で僕は満足しています。韓国食やフィリピン料理などがでて、中には食べた事がない料理も出るので、毎食が楽しみです。でも、遅れるとおかずがなくなってる時もあります。(笑)。 週末の外食も一つの楽しみです。バギオにはSMモールやパブリックマーケットなどショッピングを楽しむ場所がたくさんあります。また、地元のレストランから、アジアンフードなどいろんなジャンルのレストランがあり、週末の楽しみです。最近地元のレストランに行ったのですが300ペソほどでお腹いっぱい食べれて結構満足しました。これからもっとフィリピンフードに挑戦したいと思います。バロットはまだ無理ですが... ...

私は以前BECIで英語を学んだことのある友人の勧めで、BECIへの入学を決めました。BECIでは2か月英語を学習し、その後のニュージーランドでのワーキングホリデーに備えるつもりです。マニラ空港に到着した時、非常に蒸し暑く驚きました。バスに乗りバギオに到着した時にはやや寒くまた驚きました。来る前からバギオはフィリピンの中でも避暑地のような場所であまり暑くないと聞いていましたが、涼しいというよりも肌寒い気候だと感じました。 BECIでの最初の食事は朝食でしたが想像よりもとても美味しかったです。また昼食や夕食は韓国料理が主に、日本人の口にも合う味で美味しいです。寮の部屋も清潔で使いやすく、また、ラウンジも常に勉強している学生がおり、しっかりと英語の勉強に集中できる環境だと感じました。 初日はオリエンテーションから始まりました。自分の英語に全く自信がなく、とても不安に思っていましたが、先生方、スタッフの皆さんも、とてもフレンドリーに話してくださったので安心しました。カリキュラムについて説明を受けましたが、学生の要望にも耳を傾け融通のきくシステムなのではないかと思いました。また授業は朝から晩まできっちりと詰まっていますが、自分の勉強方法を反映させたい人、また何から手を付けていいか分からないためリードが必要な人にも適した環境だと感じます。 その後のテストは正直に言ってボロボロでしたが初回はこのようなものかなと考え、BECIでの2か月で精一杯、英語を伸ばそうとモチベーションに変わりました。 初日はその後、ショッピングモールへ連れて行っていただき、買い出しをしました。バギオはあまり大きな都市ではないかもしれないので、日本で揃えられるものを揃えておこうと考えいろいろと持ってきていましたが、ショッピングモールはとても大きいので問題なく何でも揃います。当初の印象と全く違いました。 授業ですが、朝から晩まであるためとても大変ですが、マンツーマン授業も多く、グループ授業も少人数であるため、英語を聞く機会、話す機会がとても多く充実しています。私もほぼ英語は喋れませんが先生方はゆっくりわかりやすく話して下さるので、何とかついていけますが、授業が終わったときはクタクタになります。この生活に慣れ、余裕で会話を楽しめるくらいに自分の英語を伸ばしていきたいです。 BECIに到着して1週間になります。この1週間の間に学校内外でフィリピン人の方と交流しました。私もあまりフィリピン人の友人は多くないので特に印象もなかったのですがとてもフレンドリーで何かあれば助けてくれるような人が多いように感じます。またバギオは気候も過ごしやすく生活も別段不便でないため、勉強にはとても適した環境だと感じています。ここでの2か月、楽しみながらしっかりと英語を高めていきます。 ...

3週目が終わりました。 今週は土日の休みを使って、BECIから車で4~5時間の場所にある「one hundred island」というリゾートビーチに行ってきました!直訳の通り100個ほどの小さな島がいくつもあるビーチです。一週間前、韓国人の友達に誘われ行くことが決まり、日本人5人、韓国人5人の合計10人で行ってきました。土曜日の朝5:00に出発し、9時に到着し一泊する海辺のコテージ?家?に着きました。施設は綺麗で部屋もいくつかあり快適でした。しかし、エアコンがなく少し蒸し熱く、日中は汗ばむ気候でした。そして、到着した後は着替えを済ませビーチへ向かいました。島から島へは距離がある ため、移動手段は小型ボートを使います。島ごとにそれぞれ違うアクティビティがあり、自分達がやりたいアクティビティのある島に向かうシステムです。アクティビティはたくさんあります。例えば、スノーケリング、バナナボート、スキューバダイビング、シーウォーク...などです。僕らはまず「シーウォーク」を行いました。まず、シーウォークとは何かというと、スキューバダイビングのように海の中に潜るアクティビティですが、ものすごく簡単でヘルメットをかぶるだけです。ヘルメットの中は常に空気で満たされているため、顔も濡れることもなく非常に安全かつ海中を楽しめるアクティビティです。小さい魚や口が動くとても大きな貝がいて、とても楽しい海中体験ができました。 次にスノーケリングエリアに移動し、自由に遊び綺麗な海を楽しみました。ここで、昼食をボートの上で食べました。ボートの上だかなのか、海の上だからなのか、とても雰囲気がよくいつもよりおいしい気がしました(笑)。 そして、次はバナナボートのアクティビティを行いました。バナナボートに一列に乗り込み、紐でつながれたボートで引っ張られ、スピーディーで爽快感がありました。運転手のナイスなアクシデントでバナナボートが転覆したのもいい思い出です。この他にも飛び込みや、ジップラインなどいろいろなアクティビティを楽しみました。3時頃に家に戻り、6時からはBBQを楽しみました。韓国の友達はサムギョプサルを振る舞い、僕らは簡単な親子丼を振る舞いました。サムギョプサルは美味しかったですが、少しやはり辛かったです。お酒も入り、簡単なゲームも行いました。どうやら韓国人は、お酒の席でのゲームが好きなようで、ノリノリで楽しんでいました。日本のゲームにも興味を持ち、山手線ゲームやタケノコニョッキゲームを教えて夜遅くまで楽しみました。アクティビティについてまず言えることは値段の安さです。2日間の食費、お酒すべて合わせ一人約800ペソ(約1700円)。コテージ代+交通費+ボートレンタル代で一人約2000ペソ(約4000円)。アクティビティ代(スノーケリング、飛び込み=無料、バナナボート一人250ペソ(500円)、シーウォーク一人400ペソ(800円)。一人約7000円でこんなにも楽しいアクティビティを楽しめました。 日本なら一体いくらかかっていたか分かりません(笑) 。せっかく海外に留学にきたのだから、現地でのアクティビティに一度は参加するのもいい経験になるのではないでしょうか。 ...

ついに、フィリピンに語学留学にやってきました。私の滞在期間は1ヶ月です。行きたいと思いながら、なかなか行動できずにいたので、とりあえず1ヶ月と思いここにきました。 正直、準備不足は理解していますし、最初は期待と同時に不安も大きかったのですが、今は思いきって来てみてよかったと思っています。まだほんの1週間ですが、授業にルームメイトやバッジメイト(一緒のタイミングに入学した人たちをそう呼ぶそうです)との交流、SMモールツアーにナイトマーケットツアーと盛りだくさんでした。バッジメイト達と飲みに行ったのは、楽しいく、貴重な経験でした。 この学校は多くの学校のように、韓国人が一番多いです。やっぱり同じ国籍で集まると母国語で話すことが多いので、中々会話に入れないこともしばしばありました。私はもともと話しかけるのが苦手ですが、積極的に会話に参加できる方はやはり得られるものは多いと思います。例え話すのが苦手な人でも、安心してください。みなさん、色々と話しかけてくれます。 授業についてですが、これもそこまで不安は感じていません。確かに、私の英語力では、ほとんど聞き取れず大丈夫かな?と思うことは多々あります。しかし、本当に良い先生たちばかりなので、不安で仕方ないというほどにはなっていません。優しいだけじゃなく、面白い先生たちがたくさんいます。マンツーマンは、わからなければ何度でも聞けばいい。先生方も待って、理解しようとしてくれます。それでも合わなければ先生を替えてもらうこともできます。グループクラスでは他の学生とのヒアリング力やボキャブラリーの差を痛感します。しかし、ここに来るまではグループクラスを敬遠していた私ですが、楽しんで授業を受けています。ナイトクラスは同じくグループクラスですが、私はこれが一番好きかもしれません。 休日はまだ最初なのでまだ数日です。最初の休日はSMモールに韓国人の友達と出かけました。祝日のSMモールはたくさんの人たちで溢れています。モールの外に出て少し歩けば、日本の商店街のように小さなお店がたくさん並んでいるところもあります。ショッピングやバギオの街を散策したい人にはお勧めです。街中までは少し離れてますが、タクシーを使っても全然安いし、ジプニーならさらに安いです。私は途中から別行動をとって帰りは1人でタクシーを利用しました。ドライバーの方はフレンドリーで楽しいドライブでした。 ナイトマーケットの後はみんなで飲みに行きました。ほとんどが韓国人でしたが、色んな話が出来て楽しかったです。それにナイトマーケットは、すごく安いし品物の数がすごく多いです。長く滞在する人は、色々ショッピングするのもいいと思います。 今のところ、ここでの生活を満喫しています。 ...

初めまして、JACKIEです。まずはBECIに5日間滞在して感じたことを書きたいと思います。まず私がBECIを選択した理由は2つあります。1つ目はマンツーマン授業が1日に50分×5回受けられるのとグループクラスを50分×6回受けられるからです。2つ目は日本人が少ないことです。他の学校を色々探したけれど、この2つが決め手になりました。なぜなら、1日中英語を話せることが出来るからです。例えば、マンツーマンの授業は1つのトピックについてディスカッションをします。「このシチュエーションの時はこの質問の仕方をするよ」とか「こう聞かれたこう答えるのよ」などを教えてくれます。頭の中では単語が思い浮かんでいるけれど、実際話すと文法が間違っていて伝わらないし、単語は合っているのに発音が正しくないから伝わらない。しかし、1日に9時間英語を聞いて話すことが出来るので、英語を本気で習得したい人には本当に良い環境が整っていると思います。自分が英語を理解していなかったら、わかるまで教えてくれます。しかし、わかっていないのにわかったような反応をしたらそのままわからないままになるので、素直にわからないと言うことをお勧めします。私はわからないことだらけなので、丁寧に教えて頂いております。 そして、BECIのマネジャーは私たちにとても協力的です。なぜなら、私は日本語を話したくないと最初に申告したらマネジャーの人たちは英語で会話をしてくれますし、LINEでの報告ごとも英語でしてくれます。本当に英語漬けの環境なので、とてもおすすめです。英語でやり取りが困難な時は日本語で教えてくれます。なので、安心して生活を送ることができています。しかし、最初に書いた通り、わからないのにわかったふりをしたら、集合時間や集合場所などにいけないので気を付けなければならない。私は実際勘違いしていて集合時間を間違えていた。けれど、日本のマネジャーが私に集合時間を確認してくれたから正しい集合時間に集まることができた。誤解はとてもあぶない。しかし、日本の学生もいるのでお互いに確認をすることができて安心です。私は誤解して以来、何事も確認するようになりました。  土日は休日なのでフィリピンの街並みを見たいと思い、ベトナムと韓国と日本の友達と一緒にでかけました。その際も日本語はいっさい使わず普段の日常会話を英語で試せる良い機会なので、フィリピンの文化も触れられるし、日常会話で使う英語を学べるので、休日に校外にでるのはリラックスにもなるので良いと思います。そして、日常会話をしている時に、このように質問がしたいけれどわからない、という場合は学校に帰ってから調べて、次話すときには話せるようにしていました。このようにして知識を増やしていっているところです。文法や単語もわからなかったとしても、わかる単語をつなぎ合わせて、積極的に会話をしていくべきだと思います。私はそれを心がけています。間違えることは恥じではない。間違えを恐れて話さない方が恥じだと思います。目的は英語を話せるようになることです。環境はとてもよいので後は自分次第だと思います。 それから、3食の食事がとてもおいしいです。長い期間いるので食事がおいしのには本当に助かります。おかわりも自由です。韓国や日本やベトナムの料理を食べることができます。 ...

どうもTAKAです。BECIに来て初めての週末を迎えました。今日は近くのスーパーで買い物をしたり、観光する予定です。今回はBECIのコースや授業内容について書こうと思います。BECIにはSPEED-ESL、SPARTA-ESL、TOEICコース、IELTSコースなど人それぞれのレベルや目的に合わせたコースを選ぶことができます。SPEED-ESLコースはBECIで一番人気のコースです。予習、自習などの自分時間も十分にバランスが取れ、自分のペースで学習が出来ます。4コマのマンツーマンレッスン、2コマのグループレッスン、全7科目より学びたい科目を自分て選択することが可能です。また、スパルタコースは徹底的に集中して英語を勉強されたい方にオススメのコースらしく、なんと平日の外出か禁止されています。ハードですが全ての時間を英語学習に費やすことかできます。 スピーキンクは勿論、発音まて集中的に勉強できるようです。僕は授業後、自習する時間がほしかったので普通のSPEED-ESLクラスにしましたが(笑)。また、僕は一か月IELTSコースをる予定です。このコースは周期的なトレーニンクでクラス管理 をしており、Academic8.0以上のスコアを取得した講師が授業を担当し、目標スコアを短期間に獲得できると思いこのコースを選びました。そのほかにも、TOEICコースやビジネス英語コース、ワーホリ準備コースがあります。詳細はホームページのコース案内をチェックしてみると詳しいことが載ってると思います。 授業を受けてみて、正直スケジュールについていくので必死で結構疲れました。初日はオリエンテーションとテストがあります。授業内容や学校内の案内やルールなどを日本人マネージャの方たちから説明を受け、入学テストで最初の自分のレベルを測ります。それから自分のレベルにあった教科書・授業時間・担当の先生が決められ、スケジュールを渡されます。次の日から、いざ授業です。初めての授業は先生と生徒間でお互いを知るために、自己紹介をして終わります。みんなフレンドりーで初日に仲良くなった先生もいます(笑)。 2回目からは教科書を使って普通の授業。もちろんすべて英語です。最初はついていけるか心配でしたが、先生たちがレベルに合わせて、ゆっくりしゃべってくれたり、わかりやすい言葉に変えてくれるのでそこは心配しなくてもいいと思います。教科書はもちろん、先生も自分のレベルに合わない場合、自由に変えることができます。先生はランダムですが...僕は授業スケジュールや教科書を早速変えました。一つ授業が終わると休みを挟むのがいやで、まとめて授業を取りました。教科書はライブラリーですべての教科書がチェックでき、僕はそこから教科書を先生と相談して変えました。結構コースの説明でながくなったので今日はここまで!次回からは学生との交流や生活に重点をおいて話していこうと思います。 ...